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畠山美由紀


筆者近影。元気です。
日々の繰り返しに追われて、自分の為の時間や自分に向き合う時間なんかとても取れてませんが、
それでも少しずつ気持ちにゆとりは生まれてきてます。
布おむつを始めてみたり。
産後直後に一度挫折したけど、今回はスムーズに。
やってみるとなんてこたないし。繰り返し使えて気持ちが良いし。なにより想くん自身が気持ち良さそう。
お店で読み聞かせを定期的に始めたり。
思うようには行かないことが多いですが、自分の為にもお店の為にも、前進している感じがして、これまた、良い。

先日、誕生日のプレゼントとして、畠山美由紀のコンサートに連れて行ってもらいました。
託児サービスがあったので、少し不安ながらも、初めて親以外の人に預かってもらいました。
畠山美由紀は、大学時代にちょっとハマっていたくらいだったので、そんなに知識はなかったのだけど、
先日ラジオから流れて来た『わが美しき故郷よ』という曲に感動しました。
コンサートは。本当に素晴らしかった。行って良かった。
これだけは書いて残しておきたい、あのコンサートを見に行ったことを記録しておきたい、
そう思わせてくれるような、素敵なコンサートでした。
日本語が、言葉が、とにかく美しい。
発する音の一粒一粒に夢を見ることができた。
『わが美しき故郷よ』は震災の後、故郷の気仙沼を想って作られた曲。
震災の時、何もできなかったから・・・と。曲を作ったあとも被災地の人にこんな表現で良いのだろうかと
迷いながら作ったとのエピソードを添えて聴かせてくれた。

伴奏のギターが始まると、憑依、という言葉に近い程、世界に入る。
私たちの目の前で体を響かせて歌を歌う。
私たちはその姿に、その音に、心も体も刺激される。
夢を見るているのに似ている。
いろんなことを想う。チラチラと、とりとめも無く。
ああ、あのドレスの赤とも朱ともつかない色は夕焼けみたいだなあ、というどーでもいいことから、
ああ、あの時あの人を傷つけた言葉はひいては私自身を傷つけて今もこんなにひっかかって、孤独なんだなあ、という
全く関係ないシリアスかつパーソナルな問題まで、チラチラと、とりとめも無く浮かんでは消える。
良い音楽や良いお芝居や映画は、そんな時間を与えてくれる。
昔から、いつでも。誰にでも。
そしてそんな時間なしには、生きて行けない。少なくとも私は。

何もできないことなんて、ないですよ、畠山さん。
その人が抱える苦しみはその人のものでしかない。
「あなたの悲しみがわかります」なんて、絶対言ってはいけないし、むしろそんなやつには気をつけたい。

ただ、寄り添って、見守るような、そんな歌を歌ってもらえたらもうそれだけで。
何もできないことなんか、ないです。
素晴らしい時間と経験を、ありがとうございました。

アンコールのあと、CDも買わずに託児室に駆けつけてみたら、年上のお兄ちゃんお姉ちゃんに
囲まれてあやされてました。
ほっ。

JUGEMテーマ:演劇・舞台
13:11 観劇 comments(0)
Prodaná nevěsta
 

快晴!気持ちがいい!
春生まれで、もともと春は大好きだけど、今年は格別うきうきしている。
冬が寒かったせいか、何もなくても、暖かいだけでこんなに嬉しいとは。
ヒヤシンスも開花!

今日はなんだかもりだくさん。
昼からつよい姉さんと打ち合わせ。
その後チェコ語のレッスン。
夜には久々のNárodní divadloでオペラを見て来た。
Prodaná nevěstaという作品で、つよい姉さんの担当教授でもある、
Petr Matásek氏が美術を担当している作品。
MatásekさんはDrakでも舞台美術を手がけていたことで有名な方。

節約生活な私は一番安い席なんと日本円にして250円の席!
座ってみたら、柱が視界のど真ん中。しかも周囲は全員小学生。
しまった・・・。と後悔していたら、隣の席が空いていて、小学生の女の子が、
自分の荷物をどけてくれて、「ここに座りなよ。」と。


ありがとう!と席を移るとすごくよく見えるようになった。
ありがとう、少女。


素朴な内容だったせいか、非常にとっつきやすく、字幕もあって、
存分に楽しめた。
かつ、オペラならではの迫力は健在で、鳥肌がたった。
やっぱり大勢の人が一斉に歌う、とか、オーケストラがうねりをもって
生演奏をする、とか。そのエネルギーだけで、揺さぶられる。

上演時間は3幕3時間。周囲の小学生達は2幕で飽きていたけど、
終演後の拍手の時は、拍手をする行為そのものが楽しくなってしまったらしく、
延々手を叩いていた。
飽きてもなんでも、こうしてみんなで、上質な舞台を見た、っていうことが、
大切なんだろうな。

07:43 観劇 comments(2)
ミノル2日目
 

ミノルのフェス2日目。
今日は良い作品を見た。
とてもとても私の目指す所に近い、作品と、役者さんだった。
cirkus žebříkという小さな劇団なのだけど。
その中の一人の女優さんがやってみせてくれた一人芝居。
この芝居の場合、彼女の役者としての魅力が大部分を占めていた。
ちょうど良い芝居。やりすぎず、遠すぎず。
ちょっとした振る舞いが洗練されてて無駄がなくて。
どんどん引き込まれて行った。
やっぱり役者の力は大きい。
人形のテイストも素敵なセンス。
子どもの頃に一人でおもちゃを使って遊んでいた、その延長にあるような、
素直な、でもプロフェッショナルに練り尽くされた芝居だった。


終演後は彼女の娘らしき子がしきりに甘えていた。
みんなの人気者になってるお母さんを独り占めしたいんだろうな。
そんな娘に芝居の時と変わらないトーンで、話続ける彼女。
とても素敵だった。
05:24 観劇 comments(3)
Minor sólové tvorby
今週末はミノル劇場でソロパフォーマンスの小さなフェスティバルがあるので、
観劇三昧。半ば意地で全部見る。

 

1本目はチェコ人の男性のパフォーマンス。
小さな組み立て式の舞台でカシュパーレクの小さな糸操り人形が出て来て、
時々パントマイムなどが入るお芝居。
様々な工夫は見られたのだけど、今いち空間を埋めきれず。
ひとつひとつのパフォーマンスにつながりがなかったり、
役者が年齢のせいか、途中でバテてしまっていて・・・。
いきなりちょっとぞっとした。
一人舞台で、こうなるとそうとうしんどいだろうな・・・。
でも子ども達は大満足。
本人もそんなに気にするそぶりもなかった。たくましい。
2本目はフランスからの一人芝居。
女性の大きく膨らんだドレスが舞台になっていたり。
そのドレスの中から人形が出て来たりと、これまた工夫が盛りだくさんだったけど、
フランス語がとにかく呪文のように多く、照明もずっと暗かったので、
残念ながら気絶してしまった。。。


3本目・・・芝居だと思っていたら、いきなりのワークショップ。
南アフリカからきたミュージシャンが太鼓を叩きながら子ども達と戯れます。
これがまた・・・おおざっぱなワークショップだった。
筋書きはほぼない。通訳もいないので、途中から知り合いらしき観客が
なんとなく通訳してくれたり。
だけどこの南アフリカの人も、たくましく、笑顔を絶やさず、ずんずん進んで行く。
子ども達もさすがにちょっと困惑気味ではあったけど、果敢について行き、
結局1時間ちかくやっていた。
日本だったらあり得ないこの光景。
どっちも学ぶべきところはたくさんあるなと思った。
南アフリカの人は、目標を設定したり、そこへたどり着く為の道筋を明確にしたり
すればより子ども達も納得や理解がしやすくなるだろうし。
日本人(というか私)は、あまりガチガチに決めすぎないで、
ある程度の強引さと、あの太陽のような明るさを見習えば、もっと発展するだろうな、と。


最後にフェスの作品をもう一本見て、新婚夫婦と合流してミノルのレパートリーの
『popelka』を見た。安定感のある、音楽劇。
今まで見たミノルのレパートリーの中で、一番派手で、豪華だった。

そして終演後は夫婦とともにまたしてもアツい語らいを・・・。

05:05 観劇 comments(0)
čekání na Godota
 

『ゴドーを待ちながら』を見て来た。
この作品は日本でも何度も見た、思い出深い、縁の深い作品。
この作品を見るたびに、いつも決まってもやもやする。
洗練された感じや、不条理に、置いて行かれたような気持ちになるからだろうか。
いやそんなネガティブなものではないのだけど、
なんだか全編通して、舞台上で起こっていることと、
客席で見ている自分との距離感がわからなくなる。
永遠近づけないほど遠く感じたかと思えば、
突然身近に、親近感を感じたりする。
最後の死のうとするところなんかはとても親しみが湧く。
不思議な作品。

緒方拳さんをもう見ることができないのは、
とても悲しい。
08:07 観劇 comments(0)
bruncvík a lev
 

今日は久々の観劇。
ミノルで『bruncvík a lev』という作品を見て来た。
ミノルは劇場のサイトに、自身のレパートリーであればかなり詳細な
写真をアップしてくれるので、とても助かる。
この作品も、美術が素敵だなと前から気になっていたので、
見に行くことに。
かなり良かった。音楽がまたベースとドラムとギターのアンサンブルで、
夢見心地になりがちなおとぎ話を、ピリッとさせていた。
美術が素敵だなと思っていたら、人形を作ったのは
私の好きなbuchty a loutkyの『tibet』の美術をやった人だった。
やっぱりどうしても素敵だと思うのは、素敵だと思う役者の
人形や客に対する距離感。
妙に厳かにならなず、かといって雑にもせず。
気にならない、というのが適切かどうかわからないけど、
主張をしないけど、一歩引いたところで、きちんと美しい。


おお!ミノルに物販専門の場所ができている!
内装などかなり素敵。
カウンター下のガラスケースの中をミニチュアの電車が
ノンストップでぐるぐる走っとる!


夜、沢さんちへ。
フランスみやげのお紅茶。
フォ、フォ、フォッショーン!
チェコの人形劇について少しだけ話をする。

05:25 観劇 comments(2)
3本立て その2
 

今日の1本目はminorで『Království』意味は『王国』。
様々なアイデアに溢れた作品だった。細かいディティールがかなり参考になった。
殆ど一人の女性の一人芝居なのだけど、歌を歌うところはもう少しエネルギーが欲しかった。
色んな事情で難しいけど、人を増やすなり、何なり。
音楽の瞬間だけ、なんだか空間がすかすかな感じに見えてしまったところだけ、残念だった。


2本目も同じ劇場。Minorは昨日と今日、フェスティバルをやっていたのです。
一つ一つの作品は短いながらも、かなりおもしろい。
全部見たわけじゃないけど、少なくとも私が見たのはあたりだった。
ここのカフェは雰囲気がすごくいいのと、店員さんが親切で、英語が通じるので、
安心して時間をつぶせるお気に入りの場所。
チケットオフィスの方々も親切な人ばかりで、すごく好きな劇場です。
沢さんも12月に上演予定。
Divadlo Minor is my favorite.
The clirk of the tichet office and cafe are kind.
I can relax. It's my recommended!

さて2本目。Drakの『sůl nad zlato』意味は『salt above gold』・・・。
Drakは以前にも一度見たことがある劇団なのだけど、現在のチェコの
人形劇を切り開いたとされる、すごい劇団だと聞いています。
確かにお客は満員だし、子ども達も大人も喜んではいるのだけど、
私にはマッチしないようで。
やっていることも、役者も、技術も、歴史もすごいんだけど。
完成してしまっている端正な感じ。
間違っても、むちゃくちゃでも、ごちゃごちゃでもいいから、
次に何が起こるのか、どきどきしたい私としては、見終わった後、うーんと唸ってしまう。


最後は私の行きつけ、Buchty a loutkyの『Neposlušná kuzlátka』
オオカミと7匹の子やぎの3匹版。
この劇団は、完全に子ども向けとうたいつつも、全然甘くない。
むしろちょっとパンク、というか、がちゃがちゃしてて、素朴。
でもそれがいやらしくなくて。
その辺のおじさんが、適当にがさっとやってる風なんだけど、計算し尽くした感じ。
うまく言えないけど。
見るたびに何かが自分にしみ込んでいく感じがする。

充実した一日でした。

23:28 観劇 comments(2)
3本だて その1
今日は芝居3本だて。今週見ておかないと、来週からは語学学校も
沢さんの仕込みも忙しくなりそうなので。

1本目はDvadlo Mimotaurusの『Dlousiby』。
ちょっと残念な感じ。こちらの舞台で時々あるのだけど。
ひとつひとつの動きや物音や人形や舞台装置を扱う時に、雑になることがある。
意図的に、演出としてやっているわけではなさそうな、雑さ。
子ども達は気にも留めていない気もするのだけど、こういうところで違いが出る気がする。
やっぱり面白いところは、詰めるとこ詰めてる、感じがする。
↓ロビーにいた、赤いひと。

 

2本目は『Krvavé Koleno』Minor にて。
これは素晴らしかった。これぞ、ちゃんと「詰めてる」芝居だった。
人形やセットなど、美術的にもナイスな感じで、甘すぎない感じがよかった。
終演後はやっぱりみんな人形を見たがるのは万国共通。


3本目、『100 wounded tears』DOT504というカンパニーのダンス。
どうやら有名な作品らしく、エジンバラのフリンジに出したとか。
昨日も一緒にコンサートに行ったジョアンナとともに、PONECで。
私は、まあ、うん。という感じで悪くなかったのだけど。
ジョアンナは怒っていた。どうやらつまらなかったらしい。
私は言葉がわからないぶん、細かいことはわからないけど、
彼らがこの作品で何を伝えたかったかは、私なりの勝手な想像で理解した気がする。
ざっくりとした全体的なイメージで、ありか、なしか、を考えた時に、ありだな、と思った。
けど彼女はショートピースをワンパターンにつなげただけで、結局何が言いたかったの?
ラストだけでいいじゃない。と。その意見もわからなくもない。
その感覚の違いがまた、おもしろかった。


なんだか風邪気味だったので、夕方Minorのカフェで、ラテとキッシュみたいな、
野菜が入ったクレープを食べた。うまかった。
23:59 観劇 comments(0)
surprise!!!
私の行きつけパラディウム、というショッピングセンターの中に
なかなか安くてゆるい感じのチェコ飯屋があって、WiFiも飛んでいるのでよく行くのですが。
そこで注文する時はいつも賭けです。
豚か牛か鶏かと焼いてるか揚げてるかだけはわかるので、いつも雰囲気で注文するのです。
そして遂に今日ショックなことが!


当たってしまった。私が唯一食べられないもの、レバーの煮込みです。
こんなにたくさんレバー食べたら鼻血が出ちゃうよ。
お店の人に悪いので一生懸命半分くらいは食べたけど、残してしまった。
しかもあまりのショックに『レバー』という意味の単語をメモるのを忘れてしまい・・・。
早急に調べなければ。
これがサプライズその1。

今日は私の受け入れ先でもあるオストラヴァ人形劇場がプラハで公演するということで
しかも沢さんが演出した作品ということもあって、午後から見に行った。
オオカミをテーマにした子ども向けの作品。日本でも上演したことがあるらしい。
丁寧に作り込まれている上に、芝居が明確で、とてもわかりやすかった。
それってやはりとても重要なことで、子ども達は何度も大爆笑していた。
ただわかりやすすぎる、というのも難しいところで、少し年齢が上の子になると
背伸びしたくなってる子がいたりして・・・子ども向けって難しい。

その後、夜にFekete Seretlekという人たちのライブを見に行った。
この集団のマティアさん、と言う人が若い世代ではかなりおもしろいと定評のある人らしく、以前から勧められていた。そして彼はアコーディオンを弾く。
これを見ずして何を見る、とかなり楽しみにしていたライブ。
彼らもDAMU卒なので、会場には卒業生やら現在の生徒やらがとにかくわんさか。
なぜかエラスムスで一緒だったダナが、セクシーなドレスで会場にいたので不思議には
思っていたのだけど。
ライブはとにかく・・・圧巻だった。
クレズマー、だと思う。彼らのオリジナルも入っているのかもしれないけど。
アコ、チェロ、コントラバス、ペット、バイオリン。そして歌。
チェロの女性の声がとにかく素敵で素敵で素敵で・・・
久々にアコーディオンを生で聞けて、しかももうかれこれ3ヶ月くらいアコを
触っていなくて、もう・・・何をやってるんだ私は!座ってる場合か!と拍手が止まらず。
そして後半。
突然ダナが舞台に現れた。そして、ちいさな人形劇を始めたのだ。
アコーディオンのケースを使った、ものの5分くらいのトランクシアター。
靴下を利用した小さなパペットで会場をおおいに湧かせた。
サプライズしました。とてもサプライズしました。
先週ペアを組んだ彼女が、短いながらも立派に舞台に立っている姿は、衝撃的でした。
ひょい、ひょい、と大きな何かを超えて行くダナ。
心から刺激を受けた。
座ってる場合じゃない。
Tonight, I went to the Koncrt of Fekete Seretlek.
Live is exciting! Their fantastic combination is not only technic but also feeling. 
Aaaand! Tonight best biggest surprise is Dana!!
After the break, She and her friend Orga start the short puppet show!
Small and simple but nice puppet and beautiful 2 ladies are liven up the event.
Their performance encouraged me.

23:59 観劇 comments(0)
Foreman Brothers Theater
 

昼過ぎにとある先輩からおもしろい芝居があると教えてもらった。
「Břevnovský klášterていうトラム停で降りて、教会の脇をとおって行くと、森の中にテント小屋がある。」というまるでおとぎ話かドラクエか?というような道案内をしてくれた。
それにしたがってたどり着いたのは、小さなサーカス小屋。
開場と同時に20人くらいずつ客入れをするのだけど。
様々なデモンストレーションを見せながら客席へ案内する。
もうこの段階で充分おもしろい。
ものすごい体格のものすごいひげの大男がテントの脇で鉄を打っていたり。
Tonight, I saw the small circus.
The company name is Foreman Brothers Theater.
Before the show, several they have demonstration.
The photo is the big beared man who hit the hot iron in front of the tent. 


人を驚かせ、感動させる手法が次から次へと。
様々な知恵、アイデアはすべて、緻密に演出され、緩やかに、切ない物語を
紡いでいた。緩やかに見えるように、あくまでも緻密に。
途中何度も爆笑して、拍手が止まらなくて、涙が出た。
幸せな2時間。
帰りの電車の中でぶつぶつ独り言が止まらなかった。
There are many technics which surprised audience, one after another.
The various ideas are directed very closely.
In the showtime,I can't help laughing, clapping my hands,and just a little bit
crying.
It was so happy 2 hours. 


たまらずポストカードを購入。
23:32 観劇 comments(0)
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